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現在、日本の超人気女優として大活躍している高畑充希さん

個人的にはダイハツCMでの彼女のキャラクターが好きなのですが、鈴木福くんやロッチの中岡さんとの共演作は本当に笑えますよね(笑)

まぁそんなことはどうでも良いのですが、高畑充希さんは紛れもない実力者であり日本トップクラスの女優の1人だと言えると思います

しかし実はそんな高畑さんには以前からネガティブな声が上がることも少なくないようで、世間からは「可愛くない」「性格悪そう」「自信過剰そうなところがムカつく」などという声が上がっているといいます

個人的には高畑さんに性格が悪そうという印象は全くないのですが、何故このような声が上がってしまうのでしょうか?

ちなみに今回の記事では主に高畑さんのルックスに対するネガティブな指摘を見ていこうと思うのですが、実は彼女のルックスについてまとめていくと自然と話は性格の方に行ってしまうのですね(笑)

まぁ現時点では何を言っているのか分からないという人もいるかもしれないのですが、とにかくこの記事を読み進めていくことをお勧めします^^

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高畑充希は可愛くない!?

それでは早速高畑さんのルックスについて見ていきたいと思います^^

これはどの女優にでも当てはまることですが、実は以前から高畑さんにはルックスに関する否定的な声が上がっているようです

まぁ確かに高畑さんは有村架純さんや橋本環奈さんなどのかなりルックスの整った女優と比べてみればそれほど可愛いとは言えないのかもしれませんが、それでも高畑さんに関するネガティブな声は非常に規模が大きいのですね^^;

ここではまずそんな高畑さんに関するネガティブな声をザッと見てみることにしましょう

それでは世間の高畑さんに対するネガティブな声がこちらです

  • 前田敦子に似てる!前田敦子もかわいくないって言われてたし同じ感じ
  • 友達が言ってたけど高畑充希はブス界の天使らしいw何だよそれwどっちだよ
  • とと姉ちゃんの役から来てるんだけど嫌い
  • ぶちゃくなるってCMで言ってて、いや元々かよって思った
  • かわいくないって言うてる人、朝ドラの主役にルックスのハードルが高すぎなんだよ
  • 演技がうますぎて、かわいくない。
  • かわいくないってか、かわいらしさとか愛嬌がない
  • 役どころの問題かもしれないな

やはり中々否定的な声が上がっていることが分かりますね^^;

ちなみに4つ目の「ぶちゃくなるってCMで言っていた」というのはこちらのCMですね

>> 高畑充希 ブチャく変顔がカワイイ「痛いと私は・・・」篇

これはバファリンルナiのCMであり、高畑さんはCMで「痛いと私はブチャくなる」と変顔を披露していたのです(笑)

そしてこのCMを見たアンチからは「ブチャくなるというよりは元々ブサイクだろう」という声が上がっていたということですね^^;

まぁ前述したようにこのような声が上がるのは何も高畑さんだけではないでしょう

有村架純さんや土屋太鳳さんなどの超人気女優でもこのような声は少なからず上がるものだと思います

しかし女優界の中にありながらも「本当にこの人は美女なの?」と思える人が少なからずいるのもの確かですよね?

有村さんや土屋さんに関するネガティブな声は嫉妬心からくる的外れな批判も多いと思うのですが、実際に女優として活躍していながらも本当に可愛いとは思えない人も何人かはいるように思えます

具体的には剛力彩芽さんや足立梨花さんなどが私の中ではその典型例となるのですが、中でも「可愛くない女優」の代表例としては多部未華子さんがいるのではないでしょうか?

多部未華子さんは以前からルックスに関しては否定的な声が上がっていましたが、それでも長年女優として第一線で活躍していると思います

世間では「ブサかわ」などという声も上がっているのですが、これは褒め言葉なのか批判なのかよく分かりませんね(笑)

そして普通に考えればあれほどネガティブな声が上がっているのですから高畑さんも多部未華子さんと同様に「ブサかわ」ということになると思うのですが、あるネットライターによるとこの考え方は全く的外れのようです

高畑充希は「ブサかわ」ではなく「ブスかわ」!?

高畑充希さんのルックスは芸能関係者の間でもあまり評判が良くないのか、調べてみるとこのような記事があることが分かりました

高畑の顔は愛嬌があるタイプで、美人という顔立ちではない。冒頭のCMではないが、痛くなくても“ブチャ顔”だ。

「インターネット上では《ブチャじゃなくてブサ》、《昔は完全にブスだった》などと大変な言われようです。なかには《これで朝ドラのブームは終了》という書き込みも見られます」(ネットライター)

このような意見があるのは少々意外ですね^^;

この記事は高畑さんが朝の連続テレビ小説『とと姉ちゃん』(NHK)に主演として出演していた時期のものであるため、世間の反応はともかく芸能関係者の間ではもっと評価が高いものだと思っていました

しかし実際はそれほど評価が高いというわけではないようで、このような声が上がっていたということのようです

そして気になるのが先ほど少しだけ見た多部未華子さんとの比較ですが、このネットライターの方によると高畑さんは多部さんとは違い「ブサかわ」ではなく「ブスかわ」だというのですね

似た系統の顔というと、よくネットで話題になるのが多部未華子(27)だ。彼女も朝のテレビ小説『つばさ』(2009年前期)で主演を務めており、高畑の先輩女優である。

「多部の場合は“ブサかわ”というアダ名が定着しています。“ブサイクでかわいい”の略称なのですが、彼女に対しては“かわいい”という気持ちを込められている場合が多い。少しつり目気味で目元がきつい個性的な顔立ちなので、不細工のおまけが付いただけ。中には“ブサ美人”と呼ぶ人間もいます」(同)

では、高畑の場合はどうなのか。

「『ブチャいく』と言うと、かわいく聞こえますけど、高畑は“ブスかわ”です。ブサかわとブスかわは似ていて非なるもの。ブスかわはブスが主部で、その中でかわいいの意味で、ネットでは使われている。多部とは本質が違う」(同)

言葉の細かい意味の違いはどうでも良いのですが、要するに多部さんの「ブサかわ」はあくまで“可愛い”がメイン、そして高畑さんの「ブスかわ」は“ブス”がメインだということですね^^;

正直多部さんと比べると高畑さんの方が圧倒的にルックスでは整っていると思うのですが、芸能関係者の間でもそれほど評価は高くないということでしょうか?

しかし実は高畑さんもそんな周囲の評価を肌で感じ取っているのか、彼女はブサイクな人が集まる“ブス会”のメンバーの1人だというのですね(笑)

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高畑充希はブス会の一員!?

前述したように高畑さんは“ブス会”という名の会の一員なのだそうですが、そもそもこの“ブス会”というのは何なのでしょうか?

実はこの会が設立されたのはドラマ『Q10』が放送された頃のようで、この会のメンバーは全員同ドラマの出演者なのですね^^;

ちなみにメンバーはドラマ共演を機に仲良くなった前田敦子さん、柄本時生さん、池松壮亮さんのようです

 充希ちゃんは今でこそ『ごちそうさん』(NHK)の希子役でブレークして“かわいい”と評判ですが、当時は割とぽっちゃりしていて…。柄本さんはあの顔でしょう(苦笑)。みんなで“うちら全員ルックス微妙じゃね?”って。それで一気に打ち解けたそうです。ブスって言い合うのも、けなしてるわけじゃなく、仲間意識の表れなんですよ

また当時の高畑さんの画像がこちらとなっています

確かに現在と比べるとそれほどルックスは整っているとは言えませんね・・・(-_-;)

これでは“ブス会”の一員になるのも頷けますが、実はこの『Q10』にはあの佐藤健さんも出演していたのです

しかしおそらく佐藤健さんは極端にルックスが整っていたため、メンバーにはなれなかったのでしょう(笑)

ちなみにかつてはAKB48のトップとして活躍した前田敦子さんも自分のルックスには自信がないようで、以前テレビでは「みんなでブスって言い合ってるんです。だってブスだから」と発言していたのだとか・・・

本音なのかどうかは分からないのですが、もし元AKB48のトップである前田さんがブスということになれば自動的に他のメンバーもブスということになる気がするのですが(笑)

高畑充希が嫌われる理由は顔よりも性格!?

それでは最後に高畑さんに最も批判が集まる最大のポイントについて見ていきたいと思います

冒頭でも書きましたが高畑さんのルックスについてまとめていくと自然と性格の話に向かってしまうのです

その理由は当然高畑さんには性格に関する批判の声が多く上がるからであり、「ルックスについてまとめる」⇒「批判の声が多く上がっていることが分かる」⇒「批判はルックスだけでなく性格に関しても多くあることが分かる」という順序で性格の話に行きついてしまうということです^^;

では一体何故高畑さんの性格に対して批判の声が集まってしまうのでしょうか?

そのことについて見ていくため、過去に批判の声が上がった彼女の発言について見ていきたいと思います

以前高畑さんはインタビューや公の場でこのようなことを語っていました

  • 20歳の時にモテ期があって、2人の男性から同時に告白された
  • この間も電車でナンパされました。(相手は)30代くらい。私のこと知らなかったみたいで、連絡先を渡された

そして当然ながらこのようなエピソードは一定のアンチの鼻についたようで、特にナンパエピソードに関しては「電車ナンパを自慢ってどれだけモテたいんだ?」「ナンパされるって要するに軽そうで手頃に見えたってことなのに、自慢げに話してみっともない」などという声が上がったというのですね^^;

まぁこのような声が上がるのも分かりますが、その一方でモテ期エピソードに関しては「全然モテなかったです」と言っても逆にわざと謙遜しているように見えてそれはそれで世間からは一定の批判の声が上がるでしょう

要はどのように受け答えをしても一定のアンチからの批判の声は上がるだろうということですが、実は先ほど紹介した“ブス会”のメンバーであることにも批判の声が上がっているようです

「高畑といえば、ドラマ『Q10』(日本テレビ系)で共演した俳優仲間の前田敦子、柄本時生、池松壮亮とともに4人で『ブス会』を結成。時折、交流の様子をネタにしています。しかし、本当に『ブス』だと思っている人はそんな名前はつけないでしょうし、本心では自分を可愛いと思っているのが透けて見える。今回の件もそうですが、“後ろ向きからの自慢”が女性たちの鼻につき、必要以上に嫌われているのでしょう」(女性誌記者)

私からしてみれば自らをブス会の一員と名乗ることに関しては「謙虚な人だな」とも思うのですが、やはり中には「本当は可愛いと思っているくせに」と感じている方も多いということでしょう

このような高畑さんの若干あざといところが世間に一定数のアンチを生む原因となっているようですね

まぁ私としてはそこまで気になるわけではないのですが、やはり世間の中には「可愛くないくせに活躍している」という印象を持っている方も多いのでしょう

そんな状況の中で「ナンパされました」というエピソードを語ったり、あえて自らをブス会の一員とするところにさらにネガティブな印象を持ってしまうのだと思います

この章の冒頭では高畑さんが嫌われる原因は性格にもあると書きましたが、実際にはそれほど性格が悪いというわけではなかったようですね^^;

しかしルックスと若干のあざとさが相まってその結果世間に一定数のアンチを生み出すという結果になってしまったようです

とは言え私は彼女のアンチというわけではないので、高畑さんにはこれからも女優としてどんどん邁進してくれることを期待しています^^

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