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元non-no専属モデルという圧倒的なルックスから入局前から期待の高かったフジテレビの久慈暁子アナウンサー

彼女の最大の売りはなんといっても圧倒的なルックスであり、そのルックスから「ポスト加藤綾子」という声も多く上がっていたのですね^^

しかし現在(2019年5月)は入局から約2年経ったのですが、実は彼女にはポジティブな声よりもネガティブな声の方が多く上がっていると言われているのです

なんでも彼女には「下手くそ」という声や「性格悪そう」という声などが上がっているようで、入局前の期待とは打って変わって世間からは大きな落胆の声が上がっているというのです

またこのような声は彼女の入局先であるフジテレビでも上がっているとのことで、局内からはちょくちょく不満の声も上がっているのだとか・・・

なんとなく勝手に期待されて勝手に落胆されているようで可哀想な気もするのですが、今回の記事ではそんな久慈アナに関するネガティブな声について見ていきたいと思います^^

久慈暁子の振る舞いに批判が殺到!?

それでは早速久慈暁子アナに関するネガティブな噂について見ていきたいと思います^^

日テレからも内定を貰っていたにも関わらずフジテレビに入局することを決め、入局する前から「ポストカトパン!!」と期待の声が多く上がっていた久慈暁子アナ

そして実際に2017年4月から彼女がフジテレビに入局するとすぐに上層部からの期待は現れ、なんと入局から3ヶ月後の2017年7月からは冠番組『クジパン』の放送開始が決定したというのです

ちなみにこの『パン』というのはフジテレビの歴代人気女子アナが愛称としてつけられていたものだとして知られていると思うのですが、実はこの『パンシリーズ』はフジテレビの期待の新人アナが務めるのが慣例だというのですね

そのため久慈アナは『クジパン』として大きく上層部からは期待をかけられていたと考えて間違いないのですが、実は入局するとがっかりする声が多く聞かれるようになったというのです

彼女に関するネガティブな声はいくつかあるのですが、まず1つ目は「トークが絶望的に下手」だということなのですね^^;

当然ながらアナウンサーはルックスもかなり注目されるのですが、やはり本職は『語り』だと思います

どれだけ可愛くてもハッキリと聞こえないように話していたり、いちいち噛んでいたりすればアナウンサーとしては高く評価されないことでしょう

そして久慈アナはその点を大きく責められているようでルックスを絶賛する声は多いものの、このような『語り』の下手さにイライラする視聴者が多いと言われているのです

 入社から数カ月で司会に抜擢された『クジパン』(フジテレビ系)はわずか3カ月で終了となり、視聴者からは「ルックスは最高なのに、トークが絶望的に下手すぎる」「黙っていると美人だけど話すと残念なタイプの典型」といった声が続出。

 また11月放送の『めざましテレビ』では、久慈アナが担当を務めるコーナー「久慈nomics」内で「~ということで」というフレーズを連発してしまう。緊張した様子で番組を進行する姿が目についた視聴者も多く、ネット上では「『ということで』って何回言うんだよ…。見てるこっちが緊張するわ」「久慈アナが可愛いのは分かったから、ニュースぐらいはちゃんと読んでくれ」など揶揄する声が上がっていた。

ちなみに久慈アナがMCを務めた『クジパン』は異例の速さでの抜擢となったようですが、打ち切りスピードも歴代最速だったようです^^;

おそらく上の引用記事を見ればその理由も分かると思うのですが、彼女はルックスは素晴らしいもののそれ以外の能力がかなり低いと言われているのです

まぁアナウンサーというのはルックスも非常に重視される職業ですからその点では久慈アナはかなり期待されていたのでしょうが、あまりにもルックスに対する期待度が大きすぎたためか局はまだ実力が伴っていないにも拘わらず彼女に重要なポストを与え過ぎたということですね

そしてこのようにトークにも批判の声がかなり上がっている久慈アナですが、実はそんな彼女に最も批判の声が上がったのがフィギュアスケートの羽生結弦選手やサッカー日本代表の長谷部誠選手に対する『質問』だったというのです

まずは羽生選手との件から見ていこうと思うのですが、久慈アナは2017年2月に行われた平昌五輪の選手帰国会見に出席したのですがその際にかなりトンチンカンな質問をしたというのですね

なんでも彼女は2大会連続で金メダルを獲得した羽生結弦選手に対して「ほかの競技を観戦したことだったり、おいしかった料理を教えてほしいです」という質問をぶつけ、これに対して羽生選手は「おいしかった料理については省きます。興味がなさすぎて…」と困惑しながら答えたというのです

まぁ確かにあくまで大会に出場したわけなので羽生選手も観光気分だったわけではないのでしょう

当然大会の前には試合に備えて徹底的に集中力を高めているでしょうから、食事になんて気を使っているわけではないですよね^^;

そして羽生選手がこのような質問に対して怒っていたのかそれとも単に困惑していただけなのかは分からないのですが、やはり質問数が限られている中でこのような“どうでもいい”質問をした久慈アナに対して会場にいた記者たちからは怒りの声が漏れていた言われているようです(-_-;)

まぁこれは当然のことかもしれませんが、やはり非があるのは久慈アナと考えて間違いないかもしれませんね

そして続いては長谷部誠選手に対するとんちんかんな質問について見ていきたいのですが、なんでも彼女は長谷部選手に対してこのような質問をしたというのです

長谷部さんのインスタグラムが感動を呼びました。どうとらえてますか?

ちなみにこの『インスタグラム』とは長谷部選手が代表引退を伝えたものであり、彼はインスタグラムに661文字を綴りファンに代表からの引退を表明したのですね

そして久慈アナはこの投稿の件について長谷部選手にどう思ったのか?と聞いたようですが、これに関して関係者や世間からは大きな批判の声が上がったというのです

 この一件はネット上でも、久慈アナが羽生を怒らせたと騒然となった。これだけならまだ大目に見られたかもしれないが、つい最近もとんちんかんな質問をして批判を浴びていた。

「今月5日に行われた男子サッカー日本代表のW杯後の帰国会見ですよ。あろうことか久慈アナは、主将の長谷部(誠)に『長谷部さんのインスタグラムが感動を呼びました。どうとらえてますか?』って聞いて困惑させたんです。みんな聞きたいことがたくさんあるなかで、正直、腰が砕けそうになりましたよ。フリーランスの記者のなかには『あんなヤツは出禁にしろ!』と厳しい口調で言う人もいた」(前同)

 困惑の表情を見せた長谷部は数秒間沈黙するも、苦笑いを浮かべつつ久慈アナの質問に回答した。

 この会見の様子を受け、ネット上には「長谷部が回答に困っているのが凄い伝わってきた」「何で急にインスタの話題…? 質問内容がおバカすぎるだろ」といった声が多数見られた。

まぁ個人的にはこの質問はそれほど悪いものとは思えないのですが、どうやら関係者や世間からは大きな批判の声が上がったということのようです^^;

羽生選手に対する質問は確かにトンチンカンだとは思うものの長谷部選手対する質問はそれほど空気を読んでいないものだとは思えないのですが、それでも批判の声を上げる人も多かったということのようですね

そしてこのような振る舞いから分かるのはとにかく彼女はアナウンサーとして『実力不足』ということなのですが、それでは一体なぜ彼女はこのような実力にも拘らずMC番組を持ったり大きな会見に出席することができるのでしょうか?

実はその理由は上層部からの『ゴリ押し』だと言われているのですね^^

久慈暁子が嫌われる原因は『ゴリ押し』!?

続いては久慈アナが嫌われる原因は局からの『ゴリ押し』ではないかという件について見ていきたいと思います^^

まぁこれは世間の声というよりは単に私の考えということになるのですが、おそらくそう大きくは外れていないと思われます

久慈アナが世間からも業界内からもネガティブな声が多く上がっているというのは前章でも見た通りなのですが、その原因は圧倒的な『実力不足』があるということでしたね

アナウンサーとしてのトークも上手ではなく、さらには大きな会見の場でもトンチンカンな質問をするという圧倒的な経験のなさから世間からは批判の声が上がっているということでした

そしてここからは個人的な考えにもなるのですが、彼女に対してこのような批判が上がる背景には事務所の『ゴリ押し』の存在もあるのではないでしょうか?

実際にネット上ではこのような記事も上がっていました

「局の“ゴリ押し”が災いし、実力が伴わない段階で露出を増やしたせいで、女性視聴者とみられるネットユーザーから『アナウンス力がなさすぎる』と非難轟々。また、彼女のインスタグラムも“自撮り”が満載で、『アナウンサーらしくない』『何のために女子アナになったの? チヤホヤされたいだけならタレント続ければ良かったのに』といった批判が飛び交っています」(同)

もちろん実力不足の段階で露出が増えたことが批判の声が上がる最も大きな原因なのでしょうが、それと同時に『ゴリ押し』も批判の原因となると思います

日本では『ゴリ押し』に対する批判は多く、実力が伴っていないのに脚光を浴びるような人に不満の声が上がるケースは少ないですよね^^;

もちろんそれは久慈アナ本人というよりも局の上層部が悪いような気がするのですが、実力も伴っていないにも拘わらず大きな番組に抜擢されたり局に重宝されたりする彼女に対して嫉妬のような感情を抱く人も少ないのではないでしょうか?

その結果久慈アナには「下手くそのくせに!!」などという批判の声が上がると思うのですが、容姿が良いというだけでこれだけ厚遇されるのはやはり周りから見てもあまり良い気はしないですよね^^;

ちなみに久慈アナが局の上層部のお気に入りであり厚遇されているというのはかなり有名な話なのですが、そのような厚遇に対してやはりマイナスな印象を持つ局のスタッフも少なくないというのです

“大型新人”と期待され、入社後わずか3か月でMCに抜てきされた「クジパン」も9月をもって終了。放送開始からわずか3か月足らずという打ち切り劇だった。

「局内でも『ポストカトパン(昨年退社した加藤綾子アナ)なんて10年早い』とか、『スター性があるならモデル時代にとっくにブレークしているはずだ』とか耳にしたりする」(同事情通)

やはり大型新人として期待されていながらもその期待に合うような活躍ができていない彼女に不満を感じているスタッフも少ないということです^^;

また久慈アナは職場ではあまり仕事熱心ではないようで局内でも同僚が忙しくしている中、時間をかけてメイクを直したりお菓子を食べながら楽しく話しているなどとも言われているのですね

もし私が同僚だとすれば「手伝ってくれなくていいからお菓子食べてないで原稿読む練習でもすれば?」なんて思ってしまいます(笑)

まぁこのような情報もどこまでが正しいのかは分からないのですが、やはり容姿が良いというだけで実力に相応しくないポストを与えられさらに局内でもマイペースに仕事をしているとなれば当然周囲からは不満も募ることでしょう^^;

まだ入局1年目、2年目という段階で次々と重要なポストを与えられそして実力が相応しくないからと批判されるのは少し同情もしてしまうのですが、その一方でやはり批判の声が上がるのも無理はないとも思ってしまいますよね

彼女に期待をかけすぎている上層部にもそして彼女自身にも問題はあると思うのですが、今一度冷静になり他の普通のアナウンサーと同じように彼女を教育していくべきなのではないでしょうか?

今回のまとめ

今回の記事ではフジテレビ期待の大型アナウンサー・久慈暁子アナの入局後の評判について見ていきました^^

まぁ残念ながら彼女に関しては不満の声も多く上がっているということのようですが、ここまで見ていった限りはそれも仕方がないということが分かりましたね

責任の半分は彼女を重要なポストに抜擢し続ける局の上層部にもあると思うのですが、その一方で会見の場でトンチンカンな質問をしたりニュースをしっかりと読めない彼女にもやはり原因はあるように思います^^;

まぁ顔が可愛いというだけでここまで期待を押し付けられている久慈アナ本人もむしろ迷惑がっているのかもしれませんが、彼女の現在の活躍ぶりはそのずば抜けたルックスを期待されているからという部分が大きく実力を評価されて大型の番組に抜擢されているというわけではないことが分かりますよね

そしてそのような状態で番組に出演すれば当然のことながら実力不足が露呈するため業界関係者からも世間からもそれなりの批判の声が上がるということのようです^^

もちろんこのような世間からの評価を受けてフジテレビ内でも彼女の起用の仕方に変化を加えた可能性もあるのでしょうが、それは非常に大切なことでしょう

まぁ世間からの批判が上がり続ける久慈アナには同情してしまうのですが、人前に出る職業を選んだのは彼女自身なのですからそれも仕方がないことかもしれませんね^^;

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