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現在眞子さまと小室圭さんとの結婚の件で大きく世間を賑わせている秋篠宮家ですが、そんな経緯からか母親である紀子さまにも世間の注目は集まっているというのですね

なんでも紀子さまには色々な噂もあるとのことで、以前から彼女には「怖そう」「したたかで怖い」「笑顔が怖い」などと『怖い』という声が上がっているというのです^^;

まぁ個人的にはあまり皇族には興味がないため紀子さまが怖いというのはあまり良く分からないのですが、今回の記事ではそんな紀子さまにまつわる『怖い』という噂について見ていきたいと思います

外見だけで判断された世間からの根も葉もない噂だと思ったのですが、しっかりと調べてみるとこの噂にはそれなりの根拠があるということが分かったのですね

紀子さまはしたたかで怖い!?

それでは早速紀子さまにまつわる「怖い」という噂について見ていきたいと思います^^

まずは「したたかそうで怖い」という噂から見ていきたいのですが、この『したたか』という言葉には『狡猾な』『腹黒い』『ずる賢い』などという意味があることで知られています

まぁほとんどの人はなんとなく意味は分かっているのでしょうが、この噂によると紀子さまが腹黒そうで怖いということになりますよね^^

それでは一体なぜ紀子さまにこのような噂が浮上しているのでしょうか?

実はその原因は以下のような噂にあるというのですね^^

  • 皇族になりたかったから秋篠宮さまに近づくために同じサークルに入った
  • 高齢にも関わらず天皇の母親になるために男の子を出産した
  • 男の子を産むために産み分けをした

まぁこれらも事実ではなくあくまで噂なのですが、ここからは1つずつ見ていくことにしましょう

あまりご存知ない人もいるかもしれませんが、秋篠宮さまと紀子さまが出会ったのは大学時代だと言われているのですね

2人の初めての出会いは学習院大学の中にある本屋だったと言われているのですが、その後秋篠宮さまが紀子さまを自然文化研究会というサークルに誘ったことがきっかけで交際が始まったと言われているのです

後にこの出会いに関して紀子さまは「好きになった人がたまたま皇族だっただけ」と語っておられたと言われているのですが、実は世間からは「最初から皇族の秋篠宮さまを狙っていたのではないか?」という噂が浮上しているというのですね^^;

要は偶然出会った2人はその後あたかも普通の大学生カップルのように交際することになったのですが、紀子さまは皇族と結婚したいがためにわざとサークルに入り秋篠宮さまの彼女の地位につこうとしたのではないかと言われているということです

ちなみに大学生時代の紀子さまは報道機関の朝日に自らと秋篠宮さまの関係を伝え、報道から固めていき秋篠宮さまが自分と結婚せざるを得ない状況を作ったのではないかとも言われているというのですね^^;

まぁ嘘か本当かは分かりませんが、もし本当であるとすれば相当な戦略家だと思うのですが、このような経緯から紀子さまには『したたか』という噂が出ているということです

また紀子さまは1991年に長女である眞子さまを、そして1994年には次女となる佳子さまを御出産されているのですが、それから12年後の2006年に第三子となる長男の悠仁さまを御出産されているのですね^^;

普通に考えれば第一子と第二子を産んでから10年以上経った後に第三子を産むというのは考えにくいと思うのですが、実はこの出産に関して世間からは「天皇の母親になるために男の子を出産したのではないか?」と言われているというのです

紀子さまは39歳という高齢でありながら悠仁さまというお子さんを御出産されたのですが、その理由は「皇太子家に男の子がいないため男の子を生んで皇室での地位を上げようとしたからではないか?」という憶測を呼んでいるというのですね^^;

まぁこの憶測がどこまで正しいのかは分からないのですが、確かに佳子さま出産から10年以上経ってから悠仁さまを御出産されていることや39歳という高齢で御出産されたことを考えても何らかの憶測が流れるのは無理もないことでしょう

ちなみに紀子さまに関して「男の子を産むために産み分けをしたのではないか?」という憶測も流れているようですが、そもそもこの『産み分け』というものはなんなのでしょうか?

調べてみたところこのような説明があることが分かりました^^

赤ちゃんの性別に希望があるというご夫婦を対象に、男女産みわけ診療をおこなっています。

当クリニックではおもに、リンカル服用、ゼリー使用、タイミング指導を組みあわせた方法を推奨しており、成功率は男女とも約80%を達成しています。

まぁあまり良く分からないという方も多いかもしれませんが、要するに様々な工夫を凝らし男児か女児か自らが産みたい方の性別の子供を産むということのようですね^^

かなり大雑把な解釈なのですが、もっと良く知りたいというかはこちらの記事を読んでみると良いと思います(非常に分かりやすかったので)

>> 男女の産み分けをご希望の方へ |産婦人科 佐川クリニック

このような説明を見ると男児を欲しがっていた紀子さまが産み訳をするというのは十分にありそうな話のようにも思えるのですが、疑問なのはなぜこれが『したたか』に繋がるのかということですよね^^;

実はこの噂にはもう少し恐ろしいエピソードがあるようで、紀子さまには「女児を堕胎していたのではないか?」という噂が流れているというのです

要するに男の産みたいという強い思いから彼女は妊娠をした際にお腹の中にいる子供が女児だということが発覚すると中絶したのではないかと言われているということなのですね^^;

これは非常に恐ろしい噂のような気もするのですが、実はこの噂はかなりの確率でガセだと言われているのです

その理由が胎児の性別が判別する時期であり、通常胎児の性別は早くても妊娠20週目にして分かり遅い場合には30週を過ぎても分からない場合があるというのですね

しかし中絶できるのは妊娠22週目までと決められており、さらに妊娠12週目を超えてからの中絶はかなり体に負担がかかると言われているのです(-_-;)

このような経緯から考えるに紀子さまが体内の子供が女児だからという理由で中絶するというのはやはりおかしな話であり、可能性はかなり低いことでしょう

まぁ佳子さまと悠仁さまの年齢が12年も開いていることからその期間中に起こった出来事が色々と推測され、その結果このような噂が流れたということなのではないでしょうか?

しかしどう考えても現実には起こりにくい話であるため、やはり単なる世間の推測から浮上した根も葉もないガセだと思われます^^;

職員に対する態度が厳しすぎる!?

続いては紀子さまの普段の振る舞いがひどいというエピソードについて見ていきたいと思います^^;

なんでも紀子さまに関しては「非常に厳しいお方」という噂が週刊誌からの情報を基に浮上しているというのですね

紀子さまに関しては様々なネガティブな噂があるのですが、その代表的なものがこちらなのではないでしょうか?

 かねてから、秋篠宮家は恒常的な人手不足に悩まされてきた。だが、それ以上に職員のプレッシャーとなったのは、紀子さまから求められる高すぎるハードルだった。

「かつて、紀子さまの身の回りのお世話をする侍女長が、ノイローゼで出勤不能になったことがありました。紀子さまの責任感の強さについていくには、職員とて相当な覚悟が必要です。

<中略>

 退職に伴い、急きょ人員の補充も行われたといいます。秋篠宮家では、退位を前にした宮邸の増改築にともなう身の回りの調度品やお召し物の整理も始めているそうで、紀子さまの着物やドレス、洋服の整理を担当する職員が雇われました。臨時だったこともありますが、結局、その人物も1か月で辞したそうです」(前出・宮内庁関係者)

この引用記事を見ても分かるように秋篠宮家で働くことは相当なプレッシャーがかかるようですが、その原因が紀子さまの言動にあると言われているのですね

なんでも紀子さまはかなりズバズバとものを言われる方のようで、彼女の言動のきつさが分かるエピソードはたくさんあるというのです

例えば紀子さまは宮邸の職員や皇宮警察の担当官に対して「お仕事ぶりがよろしくないので、どなたかに代えて頂けませんか」などと率直におっしゃるというのですね(-_-;)

また秋篠宮家に仕える職場で最も厳しいと言われているのが『料理番』であり、紀子さまは料理番が作る料理にもたびたび苦言を呈すると言われているのです

なんでも過去には料理番が解雇されるという件もあったようですが、このような紀子さまの下に仕えたある料理人は「宮家仕えを一言で申し上げるなら、ブラックバイトのようなものです」と語っていたというのですね^^;

もちろんこれらのエピソードはガセの可能性もあるのですが、紀子さまのこのようなエピソードは数多くあり代表的なものでも以下のようなもがあるというのです

  • 周囲から悠仁さまの教育に指摘や注意を受けた際には「私はこれから皇后になる人です。みなさんにどうこういわれる筋合いではありません」と反論した
  • 自分に注意してきた周囲の人に対して「みなさん、平民に……」と見下すような発言をした
  • 働く女性職員に対して「あなた自己中ね!!」と強く言い放った
  • 気に入らないことを言われると横を向いて舌打ちをする
  • 美智子さまに佳子さまの服装について「少し控えめに」と注意された際には「もう時代が違いますから」とキッパリ反論をした
  • 雅子さまに対して「私は病気ではありませんから」と嫌味のような発言をした

ここまでくると「本当に?」と思えるようなものばかりなのですが、特に下の2つは非常に気になりますよね^^;

美智子さまは以前佳子さまの服装を見て心配し紀子さまに助言したことがあるというのです

ちなみにその時の佳子さまの服装がこちらです

まぁ個人的には大学生らしくて良い服装だと思うのですが、この姿に不安を感じたのか美智子さまは「少し控えめに…」「国民の皆さんに不快な感情を与える恐れのないように」と紀子さまに伝えたというのですね

すると紀子さまは「もう時代が違いますから」とピシャリと反論したと言われているのですが、この気の強さは凄いような気がします

もちろん紀子さまには紀子さまの意見があったと思うのですが、それでも反対意見を伝えるにも伝え方というものがあるのではないでしょうか?

まぁ美智子さまも大人なのでいちいちこのような発言に怒ったりはしなかったのかもしれませんが、それでも紀子さまのこのような強気な発言には少し驚かされてしまいます^^;

また以前かつて秋篠宮家に努めていた職員の1人が、秋篠宮家での紀子さまの様子を週刊文春に暴露したことがあるというのですね

その主な内容が以下のようなものとなっています

  • 紀子さまのお叱りの声は日常茶飯事
  • 無言のまま人差し指一本で指示
  • 休日も自宅に電話がかかってくることも
  • 強烈な比喩を使ってお叱りになる
  • 物に例えたあだ名で呼ばれる(秋篠宮家ご一家の間でも)

もしこの内容通りの振る舞いを紀子さまが普段からしているというのであれば、確かに秋篠宮家勤めはブラックバイトのように思えます

4番目の『強烈な比喩を使ってお叱りになる』というのは正直あまりよく意味が分からないのですが、とにかく彼女の振る舞いに関してはこのような強烈な噂が浮上しているということです

もちろんこれらはいずれもガセである可能性もあるのですが、やはりその可能性は低いのではないでしょうか?

これほどの数のエピソードが存在していることを考えても、紀子さまが非常に厳しい方だという噂は本当であり『怖い』という噂も本当なのではないかと思います

まぁ紀子さまに関してはネガティブな噂も多いのですが、このような振る舞いを普段からしていれば世間からネガティブな声が上がるのも当然のことですよね^^;

紀子さまの笑顔が怖い!?

それでは最後に紀子さまの笑顔が怖いという噂について見ていきたいと思います^^

ここまで色々な噂について見ていったのですが、最後にはこのような少し変わった世間からの声について見ていこうと思うのですね

この紀子さまの笑顔が怖いという噂は個人的にはかなり気になっていたのですが、実際に彼女の笑顔を見てみたところ本当に怖いような気がしました

まずは過去の紀子さまの画像から見ていくことにしたいと思います^^

秋篠宮さまが惚れてしまった理由が分かるような美しい笑顔の持ち主であることが分かりますよね^^

若い頃の紀子さまはここまで綺麗だったのかと少し驚いてしまったのですが、やはり佳子さまのお母様というだけのことはあって彼女も相当綺麗な方だと思います

そして続けて見ていきたいのが近年の『笑顔が怖い』と言われる紀子さまの様子です

それでは画像がこちら

確かに若干怖いような気もしますね^^;

なんとなく能面のような作り物のような雰囲気のある笑顔のように思えます

実際に彼女の笑顔に対しては世間からはそのような声が上がっているようで、「自然じゃなくて怖い」とか「目が笑っていない」などという声が上がっているというのです^^;

まぁ紀子さまはどちらかというとクールな方だと思うので、普段からあまり笑う機会がないのかもしれませんね

もしかすると普段はあまり笑わないのにメディアの前では笑顔を作らないといけないということから、自然と不自然な笑顔になってしまうのかもしれません(笑)

まぁどのような経緯で彼女の笑顔があのような怖いものとなったのかは分からないのですが、確かに彼女の笑顔は非常に怖いような気がしました^^;

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